福岡大学都市空間情報行動研究所(FQBIC)

毎日新聞共同研究

経済学部創立50周年記念・FQBIC設立10周年記念シンポジウム・パネルディスカッションの記事が掲載されました。

経済学部創立50周年記念・FQBIC設立10周年記念シンポジウム・パネルディスカッションの記事が掲載されました。

石原会長JR九州代表取締役会長は、九州新幹線や韓国高速鉄道KTXの開業による人の流れの変化について、斎藤参郎福岡大学都市空間情報行動研究所所長は中間駅となる佐賀が観光資源やサービスのアクセスコストがどのように変わって、観光行動がどのように変わるのか、金韓国公社副社長は、韓国は外国人観光客の多様化が課題であること、桑野玉の湯代表取締役社長は地域の人々が美しい町に住むことを誇りに思うことが重要で、観光だけではなく地域の持続という意味でも取り組まなければならないことをそれぞれ訴えました。

記事の詳細は以下からダウンロードできます。